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[4月10日~]週の後半から大チャンス!4月2週目のバイナリー狙い目を紹介。

4月ってこんな寒かったですっけ?と言う日々が続いておりますので風邪をひかぬようにお過ごしください…!!

と言う事で今回は4月10日(水)から4月12日(金)に使える経済指標をまとめています。

『経済指標』とは、日本を始めアメリカ(米国)、ユーロなどの世界各国の政府・公的機関が発表する経済の状況を構成する要因を数値化したものです。この経済指標を見る事でその国の経済を知る 事ができます。

投資家にとってこの『経済指標』の発表と言うのは、その国の通貨を買うか売るかの判断基準となり、非常に大切な発表です。バイナリーオプションでも同じ事が言え、為替相場が変動する時の方が動きが分かりやすく取引しやすいもの。

さて、2019年の4月2週目はどのような取引チャンスがあるのでしょうか。さっそく狙い目を紹介していきます。

4月2週目はここに注目して取引!

4月10日(木):米・コア消費者物価指数

米・コア消費者物価指数とは?:米・コア消費者物価指数とは、アメリカの全人口の90%近くを占める都市部の個人(消費者)が、食品やエネルギーを除いた商品とサービスの価格がどのように変動しているかを表した経済指標です。アメリカのインフレを知るための最重要の経済指標と言われています。

注目するポイントは、発表された数値が予想数値よりも高くなっているかどうかです。

発表日時は4月10日(木)21:30(日本時間)です。

予想結果変動幅
3月0.2%0.1%-4.1pips
4月0.2%
米・消費者物価指数での狙い目
4月の予想値『0.2%』よりも大幅に高くなった場合USD/JPY(ドル円)相場でHighの方向に動き安い傾向があります。
その逆で、下回った場合はドル安要因となり、USD/JPY(ドル円)相場でlowとなる可能性が高いと予想。

4月11日(木):米・生産者物価指数

米・生産者物価指数とは?:米・生産者物価指数とは、アメリカの、生産者が出荷した完成品や原材料などの価格変動を示す経済指標。

注目するポイントは、発表された数値が予想数値よりも高くなっているかどうかです。

発表日時は4月11日(木)21:30(日本時間)です。

予想結果変動幅
3月0.2%0.1%+4.6pips
4月0.3%
米・生産者物価指数での狙い目
4月の予想値『0.3%』よりも大幅に高くなった場合USD/JPY(ドル円)相場でHighの方向に動き安い傾向があります。
その逆で、下回った場合はドル安要因となり、USD/JPY(ドル円)相場でlowとなる可能性が高いと予想。

4月12日(金):米・ミシガン大学消費者信頼感指数

米・ミシガン大学消費者信頼感指数とは?:ミシガン大学のSurvey Reseach Centerが消費者マインドに関してのアンケート調査をし、数値化した経済指標です。

消費者マインドとは、消費者の購買意欲や給料(収入)、経済状況などに対しての感覚の事です。消費者マインドが良くなれば景況が良くなっていると判断され、悪くなれば景況は悪くなっていると判断されます。発表される数値は、1964年の指数を100として数値化した指標です。

注目するポイントは、アメリカの消費者から調査した景況のためよりリアルなアメリカの景況が分かるという事で注目度は高いです。また、「米・消費者信頼感指数」の先行指標として見られています。

発表日時は4月12日(金)23:00(日本時間)です。

予想結果変動幅
3月97.898.4-1.4pips
4月97.5
米・ミシガン大学消費者信頼感指数での狙い目
予想値よりも高くなった場合は、消費者マインドが高くなり景況が良くなっていると判断されドル買いが進み、USD/JPY(ドル円)相場でHighの方向に動き安い傾向があります。
その逆で、予想値よりも下回った場合はドル安となり、USD/JPY(ドル円)相場でLowとなる可能性が高いと予想。

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