バイナリーオプションでブレイクアウトを使い勝率を上げる5つのポイント

投稿日:2021/05/12
バイナリーオプションでブレイクアウトを使い勝率を上げる5つのポイント
この記事のまとめ
  • 勝率を上げる方法を5つのポイントに分けて簡潔にわかりやすく解説
  • ・実際にハイローオーストラリアを使って実際に取引した内容も紹介

ブレイクアウトを使った手法はバイナリーオプションの勝率を上げる為に有効な方法の1つです。

特にバイナリーオプションで順張りをメインにトレードしているトレーダーにとっては、応用の幅が広く重宝するでしょう。

しかし実際は
・ブレイクアウト手法ってどうやればいいの
・ブレイクアウトを狙っているけど負けてしまう
などブレイク手法を使いたいけど使えてない方は多いのではないでしょうか。

この記事ではブレイクアウト手法を使いこなして勝率を上げる方法を、5つのポイントに分けて簡潔にわかりやすく解説しています。

またこの記事を読んだ方ががイメージしやすいよう、最後に実際エントリーした一例を紹介していますのでお楽しみにしていてください。

ブレイクアウトとは?

始めにブレイクアウトとは、ブレイクアウト手法とはどのような相場で使う手法なのかを知ってもらった方がよいでしょう。

トレンド相場とレンジ相場

相場は常に買いの勢力と売りの勢力があり、どちらかの勢力が強ければ「トレンド相場」となり勢力が均衡していれば「レンジ相場」となります。

そして相場は、レンジ相場とトレンド相場が交互に形成されて作られているのです。

ブレイクアウトとはレンジ相場からトレンド相場に変わった瞬間を表す言葉になります。

つまりブレイクアウトを使った手法とは、売りと買いのどちらかの勢力が強くなった瞬間をねらい、その勢いにのるトレンドフォロー・順張りの手法の一種と言えるでしょう。

ブレイクアウト手法は大きく2つに分けられます。

①、「買いの勢力」と「売りの勢力」の力が均衡しているポイントからどちらかが勝って、価格が一方向に動き始めたポイントを狙い、その勢いに乗る手法。


②、世界中の大口投資家が新たに売買を始めるポイントを見極め、その勢いの方向にエントリーする方法。

上記2つのポイントはファンダメンタル要素があると思われがちですが、実はチャートのテクニカル分析でほとんど判断できてしまいます。

ブレイクアウト手法のメリット・デメリット

次にメリットとデメリットについてです。

まず、メリットについてですが、方向転換のタイミングを理解する事でより確実に勝てるポイントを見つけられるということが挙げられます。

逆にデメリットについては、バイナリーオプションを始めたばかりの初心者には購入ポイントの判断が難しいということが挙げられます。

ブレイクアウト手法に限った事ではありませんが、分析力が必要なので経験と知識が必要となります。

そのため次に紹介する【ブレイクアウト手法をバイナリーで活用するための基礎知識と活用法】をまず理解する事から始めましょう。

ブレイクアウト手法をバイナリーで活用するための基礎知識と活用法

ここからテクニカル分析での具体的なエントリーポイントの探し方、エントリー方法を解説していきますね。

ポイント①有効な部分にラインを引く

ブレイクアウトは「ラインブレイク」と呼ばれることもあり、ラインブレイクの名前の通り「水平ライン・トレンドライン・チャネルライン」などのラインを引くことによって有効なポイントを見つけ、エントリーする手法になります。

しかし、ライントレードはラインの引き方に明確な基準がない為、ライントレードは使う人のセンスや経験に依存すると思われがちです。

ですが、以下に挙げるレンジのパターンや有名なチャートパターンをベースにラインを引くことによって、「世界中のトレーダーが意識しているポイント」に近いラインを引くことが可能になってきます。

1-1、売買の均衡している部分を見つけるレンジパターン

ブレイクアウト手法に有効な、売買の均衡しているポイント、つまりレンジ相場を見つける目安になるチャートパターンです。最初は大まかな形を覚える程度で構いませんので頭に入れておきましょう。

■ ボックス

ボックス

一般的にレンジと言われている形です。水平の2本のラインの間を価格が上下している形が特徴です。

レンジは長く続けば続くほど力を貯めていて、そのあとのトレンドが強く長く続くと言われています。

■ トライアングル

トライアングル

三角持ち合いとも呼ばれます。

基本的に水平なライン方向にブレイクする傾向にあります。ペナントについては基本的に長期足のトレンド方向にブレイクする傾向が強いですが注意が必要な形です。

■ ウェッジ

トライアングル

上下のラインが同方向を向きつつも少しずつ幅が狭くなっています。トレンドの押し目によく見られるパターンです。

■ フラッグ

フラッグ

ウェッジと似てますがフラッグは2本のラインが平行になっています。フラッグもトレンドの押し目で多く見られる形となります。

1-2、投資家が意識するチャートパターン

ブレイクアウト手法を使う上で、覚えるべきチャートパターンを紹介します。

チャートパターンは「世界中の投資家が意識して探している形」ですので、エントリーポイントさえ間違わなければ強力武器になります。

ここでもレンジパターンと同じように、名前ではなく形とエントリーポイントを覚えるようにしましょう。

■ トリプルトップ・トリプルボトム

トリプルトップ・トリプルボトム

相場転換を知らせるチャートパターンです。別名三山。

ネックラインをブレイクすることにより相場の勢いが付きトレンドが発生する可能性が高いパターンです。

■ ヘッドアンドショルダー

ヘッドアンドショルダー

日本名が三尊・逆三尊といい、真ん中の山が一番高くその両脇に山がある形状をしてます。トリプルトップ・トリプルボトムより強い相場転換サインとなります。ヘッドアンドショルダー有名なチャートパターンですので、ぜひ覚えてください。

■ 押し目買い・戻り売り

押し目買い・戻り売り

トレンド中の一時的な休憩ポイントから再びトレンドが発生したポイントです。前回の高値・安値をブレイクした部分が新しい注文が殺到しやすく、勢いがつきやすい傾向にあります。

確実性を増すためにエリオット波動などと併用するとよいでしょう。

■ 押し安値・戻り高値

押し目買い・戻り売り

ダウ理論のトレンド継続の可能性が完全に崩れたポイントで、このラインをブレイクすることで相場の転換が期待されるため新規の注文が集まる場所です。

トレンドが発生せずにレンジとなる場合もあるので長期的な流れ等も考慮するべきでしょう。

ポイント②ブレイクアウトした時のローソク足の形状に注目する

「トレンドは大陽線・大陰線から始まり大陽線・大陰線で終わる」とも言われ力強いトレンドは大陽線・大陰線から始まる傾向にあります。

大陽線・大陰線の目安として「今までのローソク足の3倍程度の大きさ」とありますが明確な定義はありませんので、過去チャートなどで確認する必要はあるでしょう。

ここではブレイクアウト手法の精度を上げる方法として、ブレイクアウトした時の大陽線・大陰線の形状の内、トレンド継続の可能性の高い2つの形状を紹介します。

■ 丸坊主

丸坊主

ヒゲのない大陽線・大陰線で始値から終値まで一気に価格が動いたことを表します。

価格の勢いに迷いがない事を示す形状で、陽の丸坊主は「強い買いのサイン」、陰の丸坊主については「強い売りサイン」となります。

■ 大引け坊主

大引け坊主

始値の下にヒゲがあり、終値方向にヒゲのない形状をしています。

陽線を「陽の大引け坊主」、陰線は「陰の大引け坊主」と呼ばれています。

大引け坊主は先に紹介した丸坊主よりさらに強い買いサイン・売りサインを示しているローソク足です。

ポイント③ブレイクアウトのダマシを回避するエントリーポイント

ブレイクアウト手法では「ダマシ」つまりブレイクアウトはしたが再びラインの内側に戻ってきてしまうことが多々あります。

このダマシを出来るだけ回避する方法が、ブレイクしたラインを使った押し目でのエントリー方法です。

レジサポ転換

今まで価格を押さえていたラインは今度は抵抗線の働きに変化する場合がチャート上では多く見つけることが出来ます。

これを「レジサポ転換」といいますが、この抵抗線で反発したということは、これより価格が戻らない、つまりトレンドが発生する可能性が強いと判断できるわけです。

さらに前回の高値・安値を超えることにより、新規の売買が入りトレンド方向に勢いがつく可能性が高くなります。

ブレイクアウト手法はこの押し目を見つけてエントリーすることにより、格段に勝率の高い手法となります。

ポイント④マルチタイムフレーム分析を取り入れて確実性をUPさせる

ブレイクアウトの押し目を狙う際の欠点が、押し目を付けずにトレンドが発生してしまう時です。また押し目を作ったが結局価格が伸びずに終わってしまう場合もあります。

このようなチャンスの逃してしまったり、ブレイクアウトの失敗を出来るだけ減らす方法として、マルチタイムフレーム分析(MTF)を取り入れる方法があります。

ブレイクアウト手法でマルチタイムフレーム分析を利用する具体的な方法は、長期足のブレイクアウトを確認して短期足でエントリーする方法です。

この方法のメリットは、長期足の方向に従うことにより格段にダマシが減る事と、押し目などのチャンスが増える事でしょう。

マルチタイムフレーム分析とは何かについては下記の記事で紹介してるので併せてご覧ください。

マルチタイムブレイクアウト

この画像のように上位足で押し目がなかった場合でも短期足では押し目だけではなくグランビルの法則や、エリオット波動を利用したエントリーポイントを見つけることが出来る場合が非常に多くあります。

マルチタイムフレーム分析はブレイクアウト手法に限らず、相場攻略の基本ですからバイナリーオプションでも積極的に取り入れて行きましょう。

ポイント⑤ブレイクアウト手法を使う上での注意点を理解する

■ 経済指標前後はエントリーを避ける

経済指標は大陽線・大陰線も出現しやすく相場が動くポイントになりやすいですが、同時にテクニカル分析が効きにくくなるポイントでもあります。

特に各証券会社が発表している重要度が高い経済指標の発表前後30分は突発的な動きもありますのでエントリーを控えた方が無難でしょう。

■ 取引時間帯に注意する

ブレイクアウト手法は相場に参加している投資家の損切りや新規注文で発生した勢いに乗る方法です。

ゆえに投資家が多く参加している時間帯が成功率が高くなります。具体的な時間帯はロンドン時間開始少し前から深夜2時位までの間です。

特にバイナリーオプションは判定時間までが決まっているので、判定時間までに思ったより価格が動かずに同値負けなどは避けたいところです。ブレイクアウト手法は取引時間帯にも気をつけましょう。

■ 判定時間にも注意する

ブレイクアウト手法に限らず勢いに乗る手法の場合、判定時間を長めに取った方が一時的な逆行に巻き込まれても相場の流れに乗りやすく勝率が高い傾向にあります。

1分足でしたら3分以上、5分足でエントリーの場合は10分のエントリー時間を確保することをおすすめします。

ブレイクアウトを使用して実際にハイローオーストラリアでエントリー検証

今回解説した5つのポイントを考慮してバイナリーオプションでブレイクアウト手法のエントリー検証を行いました。

今回はハイローオーストラリアのデモ取引を利用して紹介します。

基本事項
・時間帯:16:30~19:00頃(ロンドン時間の経済指標の★3つがある場合は前後30分はエントリーしない)
・エントリー金額:5,000円/エントリー
・エントリー時間:1分足でタイミングをとり、3分ターボ取引

まず分析にインジケーターについてですが、今回はローソク足とサポート線を使ってブレイクアウト手法を使っていますが、参考程度に「移動平均線」「RSI」「RCI」を使って取引をしてます。

インジケーターの設定
・移動平均線:ローソク足ごとに変えてるので下記の説明を参考に!
・RSI:設定を「5」、レベルを「10%と90%」
・RCI:長期52(オレンジ)、中期26(水色)、短期9(赤色)

そしてマルチタイムフレーム分析(MTF)を活用して分析しながら取引をしました。

30分足設定

大衆心理を意識した200日EMA(指数平滑移動平均線)(白色)と直近の値動きを把握するための20EMA(赤色)を表示させてます。

30分足と上位の時間足で相場状況の把握しラインを引きます。

5分足設定

5分足はラインの細かな修正及びラインブレイク後の動きの観察に使用します。

インジケーターはRCIの他に、1時間足を意識した240EMA(オレンジ)、30分足を意識した120EMA(水色)、直近を意識した20EMA(赤色)の三本の指数平滑移動平均線を表示させてます。

1分足設定

1分足は最終的なプライスアクションを見て判断しエントリーするための時間足です。

指数平滑移動平均線を3本表示させてます。設定期間は100日EMA(オレンジ)、50日EMA(水色)、20EMA(赤)です。

では実際に分析をしながら取引をした内容を紹介します。

30分足チャート

今回エントリーを狙ったポイントは30分足の黄色ライン。

全体的に下降気味の相場の中で上昇の動きを見せた押し目部分に引いたラインです。

押し安値に近い形と判断しました。

チャートの見える部分でも何らか反応しているラインですね。

エントリーを狙った大陰線の手前でもこのライン付近で一度止められた動きがあり、この黄色ラインをブレイクした場合に下降の勢いが付くと予想。

RCIの長期が下降を始め、中期が下に張り付いていることも根拠の一つです。

また下の画像をみてください。

4時間足チャート

これはエントリーしようと考えている時間帯の4時間足のチャートです。

前回高値が前々回高値を更新していません。

またRSIが50%を下回り、RCIの長期、中期が下向き、短期が折り返しています。

この状況から明らかに現在は下降の勢いが勝っていると判断しました。

次に5分足、1分足でエントリーポイントを探します。

5分足チャート

5分足は大陰線でラインブレイクし再び下降を始めていますね。

移動平均線はもう少しで下降のパーフェクトオーダーが成立しそうです。

またRSIについては売られすぎまで少し余裕があります。RCIも問題ないでしょう。

以上の事からこのタイミングで購入する事にしました。

1分足チャート

今回のエントリータイミングは
・一度勢いが止まったラインを下にブレイク(チャートオレンジライン)
・RSIが50%付近から再び下降に折り返した
・RCIの長期・中期が下降向きの時に短期線が50%より上で折り返してしっかり下降方向を向いた。

この3点がそろった「青点線の縦ライン」の次足で3分のLOWエントリーしました。

ハイローオーストラリアの3分取引でLOWエントリー

上記の画像はハイローオーストラリアのTurbo取引(3分取引)のEUR/JPYをLOWで購入した後です。

そして取引結果はこちらです。

ハイローオーストラリアの3分取引でLOWエントリー 取引結果 3分後予想通り無事に勝利することが出来ました。

今回は30分足のラインブレイクと1分足のラインブレイク、そして各インジの根拠を合わせてのエントリーとなっています。

ラインブレイク手法とマルチタイムフレーム分析、そしてインジケーターの組合せは順張り根拠として非常に有効ですから、ぜひ参考にしてください。

まとめ : 逆張りの根拠として使用出来るのでエントリーの幅が広がる

ここまでバイナりーオプションで使えるブレイクアウト手法について解説しましたが、いかがでしたか?

ブレイクアウト手法で使用する各種ラインは逆張りの根拠として使用出来るので、ブレイクアウト手法を覚えることは逆張りの根拠も手に入れることになり、さらにエントリーの幅が広がるでしょう。

今回の解説ではなるべく混乱しないようにバイナリーオプションで必要な部分を5つのポイントに分けましたが、それでも使いこなすには過去チャートでの検証と、実戦での練習が必要とです。ただし時間をかけた分、効果が大きい手法といえます。

ぜひブレイクアウトを使ったエントリーを覚えて、バイナリーオプションの勝率を上げるきっかけにしてください。

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