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バイナリーオプション攻略にオススメのオシレーター系指標を紹介!

バイナリーオプションを攻略する際に、トレーディングビューやMT4などのツールでインジケーター(指標)を使い分析しますよね。

インジケーターには多くの種類がありますが、その中でもオススメのオシレーター系指標を3つ紹介します。

オシレーター系指標とは:相場の強弱を表す指標。買われすぎ、売られすぎを判断材料にする。

今回はオシレーター系指標を使った攻略のやり方まで説明いたします。特に初心者の方、必見です。

指標を使える攻略ツール『トレーディングビュー』は無料で使える

トレーディングビューチャート画像

オシレーター系指標を使って攻略するには分析ツールである「トレーディングビュー(TreadingView)」を使う必要があります。

ダウンロードやインストールをする必要が無く、ブラウザ1つですぐに利用可能です。滅茶苦茶始めやすい!

もちろんスマホでも利用可能です。登録方法は下記の記事で説明してますのでご覧ください。

それではオシレーター系指標を3つ紹介していきます。

名前は変だが使いやすいストキャスティクス

ストキャスティクス検索画像

トレーディングビューの画面上部のメニュー「インジケーター」から「ストキャスティクス」と検索して表示させましょう。

ストキャスティクスとは、2つの線で出来た「買われすぎ」「売られすぎ」と言う判断が出来るもので、80%以上まで上昇した時に2つの線がクロスすれば下降シグナル。20%以下まで下降した時に線がクロスすれば上昇シグナル

つまり、ストキャスティクスが80%付近まで上昇後、線がクロスしたらLOWでエントリーをして、20%付近まで下降後、線がクロスしたらHIGHでエントリーをする、と言う事ですね。

ストキャスティクス画像

まず20%以下まで下降した時に2本の線がクロスしてますよね。この後相場は上昇しています。

そして80%を超えた所でまた線がクロス、相場は下降しています。

長く覚えにくく言いづらい名前の割に、とてもシンプルであるストキャスティクス。是非使ってみてください。

クロスした時を狙え!MACD

MACD検索画像

トレーディングビューの画面上部のメニュー「インジケーター」から「MACD」と検索して表示させましょう。

MACDとは:短期の移動平均線と長期の移動平均線がどれくらい離れているかを示す指標。
チャートの構成は、横軸が時間、縦軸は中心を0として上半分はプラス領域、下半分はマイナス領域となっています。折れ線は2本で、1本はMACD、もう1本はシグナルと呼びます。

MACD画像

0より下の所で線がクロスしています。そこから上昇しているのでHIGHでエントリーしたら勝てる相場ですね。

逆に、0より上の所で線がクロスすると、そこから下降。LOWでエントリーしたら勝てる相場でした。

最後に、最もポピュラーなオシレーター系指標「RSI」を紹介します。

分かりやすい、一番人気の指標RSI

RSI検索画像

トレーディングビューの画面上部のメニュー「インジケーター」から「RSI」と検索して表示させましょう。

RSIとは、一定期間の上昇変動と下降変動の強さを見ることができる指標。RSIが70%付近まで上昇すればLOWでエントリーをして、30%付近まで下降すればHIGHでエントリーをする

RSI画像

上記の画像では、RSIの線が30付近でHIGH方向に転じています。

逆に、70%を超えて線が折れ曲がった所でLOW方向に転じていますね。

まとめ
今回は3つのオシレーター系指標を紹介しましたが、ハイローオーストラリアのデモ取引などを使ってどの指標がやりやすいのか練習をしてみてください。ハイローデモ取引の方法はハイローオーストラリアのデモ取引のやり方を解説!スマホでも利用可能です。をご覧ください。

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